LinKは、隠さない。
見積もりも、ミスも、わからないことも。隠すより見せたほうが早い。見せたほうが信頼される。見せたほうが解決する。
LinKは、60社以上の協力会社との連携と 業界歴約11年の経験をもとに、 原状回復・リフォームでよくある「何にいくらかかっているのか分からない」を無くしていきます。
よくある課題
この業界に長くいると、管理会社の担当者さんから同じ悩みを何度も聞きます。だいたい、この4つです。
「一式○○万円」とだけ書かれた見積もりだと、オーナーさんに「これ何の金額?」と聞かれても答えようがありません。追加が出たときの判断も後手になります。
間に会社が入るほど、実際に工事へ使われる金額と見積金額の差は開いていきます。
いつ終わるか分からないと、募集も内見の予定も組めません。
着工したきり、次の連絡は「終わりました」。その間、オーナーさんへの報告が止まり、次の判断もできません。
解決策
担当者の人柄や頑張りに頼らず、LinKは仕組みで防ぎます。
写真と伝聞だけで金額を出すことはしません。現場を見てから、根拠のある数字を出します。
見積書には工種・数量・単価まで書きます。目安は「オーナーさんにそのまま見せられるか」です。
案件を右から左へ流すことはしません。職人と直接やり取りするので、誰がいつ何をやるかが見えます。
工事中の様子は写真でお送りします。そのままオーナーさんに転送していただけます。
大切にしていること
LinKの全ての判断は、この三つに基づいています。
見積もりも、ミスも、わからないことも。隠すより見せたほうが早い。見せたほうが信頼される。見せたほうが解決する。
職人は仲間だ。約束した金額を、約束した日に届ける。それができないなら、先に連絡する。
「自分しかできない仕事」はつくらない。誰がやっても同じ品質が出る仕組みをつくることが、プロの仕事だ。
よくあるご相談
見積もりの内訳がないと、社内やオーナーへ説明しづらい。
相談されやすい課題
見積根拠
工事中の写真や進捗がないと、完了まで状況を把握できない。
相談されやすい課題
進捗共有
追加が必要な時ほど、理由と金額を先に整理してほしい。
相談されやすい課題
追加判断
比較
見積書
一般的な業者
一式○○万円
LinK
工種・数量・単価の内訳付き
現場確認
一般的な業者
写真だけで判断
LinK
現地を確認して判断
発注構造
一般的な業者
複数社を経由する発注
LinK
窓口はLinK。協力会社と連携して施工
進捗報告
一般的な業者
完了時のみ連絡
LinK
写真付き進捗共有
追加工事
一般的な業者
事後に説明される
LinK
必要時は事前に根拠を共有
| 工種 | 数量 | 単位 | 単価 | 金額 |
|---|---|---|---|---|
| クロス張替え(壁・天井) | 58 | ㎡ | 12,345円 | 123,456円 |
| 床 クッションフロア張替え | 18 | ㎡ | 12,345円 | 123,456円 |
| ハウスクリーニング | 1 | 式 | 12,345円 | 123,456円 |
実際のお見積りは、この形で工種・数量・単価まで全部入ります。
(様式の見本です。金額は伏せています)
まずはここから
見積もりの内訳、工期、費用。
数字で違いが実感できます。
いただいた内容を確認して、まず何が必要かからご案内します。